ハンディタイプバーコードリーダー

LS2208

ハンディタイプ小型・軽量バーコードリーダー
手頃な価格でお求めいただけるハンドヘルド バーコード スキャナです。 人間工学に基づいた軽量デザインと信頼性の高い高速スキャニングを特徴としています。 広い読み取り範囲−ほぼ接触状態から 43cm まで読み取り可能です。小売店、病院、倉庫での使用に適しています。
スムーズな読み取り- スキャンレート100スキャン/秒 新開発光学ユニットを搭載。
- スキャン時の視認性を向上650nm可視光半導体レーザの採用。
- バーコード読み取り確認の視認性を向上
- 操作時に手元で見える、LEDインジケータの採用。
- マルチインタフェースを一台でサポート
- ケーブルの交換と簡単な設定により、さまざまなホストとの接続が可能。(RS-232C/USB/キーボードウェッジ)
- 小型・軽量、優れた耐落下衝撃性能
- 145gという軽量・コンパクトなデザインであるにも関わらず、コンクリート面に対する自然落下1.5mの衝撃に耐える設計。
- ハンドフリースキャンが可能
- オプションスタンド(別売)にセットするだけでハンドフリースキャンが可能。
- 対応
- 小売店舗・書店・ビデオ/CDレンタル店におけるPOSレジアプリケーションをはじめ、入出荷検品、生産管理、企業間物流管理システムなどでご利用可能。
- UPC/EAN128 データ転送フォーマット編集機能を装備
- 生鮮食料、冷凍/チルド業界における企業間物流管理システムで必要な製造日や重量データ、医療・医薬品業界のシステムで重視されているロット、薬品使用/有効期限データの抽出をはじめ、任意の順序でデータ出力などユーザーアプリケーションのニーズに合わせてさまざまな設定が可能。
- UPC/EAN128 データ転送フォーマット編集機能一部紹介
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- AIを一目で認識できるよう、カッコ()でくくる。
- 指定Application Identifier (AI) のデータ部分を抽出し、任意の順序でデータ出力。
- 指定AIのデータ部分を抽出し、任意のプレフィックス、サフィックス値の追加。
- Leading FUNC.1以降のFUNC.1をGSコードに変換し出力。もしくは、任意のコードに変換することや、コード出力停止の設定も可能。
- 外形図
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(イメージ図)
LS2208本体とオプションスタンド(別売)
| LS2208 スペック | |
|---|---|
| 光源: | 可視光半導体レーザ 650nm |
| スキャンレート: | 100スキャン/秒 |
| 最小分解能: | 0.127 mm |
| 読取可能コード: | JAN/UPC/EAN, UCC/EAN-128, JAN/UPC/EAN with Supplemental, Code 128, Code 39, NW-7, I 2 of 5, D 2 of 5, Code 39 Trioptic, Code 93, Code 11, RSS variants |
| 読み取り距離: | 430 mm(JAN 100%の場合) |
| レーザ安全規格: | CDRH Class II準拠 |
| インタフェース: | RS-232C, USB, キーボードウェッジ, IBM 468x/9x, Symbol Synapse |
| 電源: | 5V DC ± 10% |
| 動作温度範囲: | 0 〜 50 ℃ |
| 保存温度範囲: | −40 〜 70℃ |
| 湿度: | 5 〜 95% (結露なきこと) |
| 耐落下衝撃性能: | 1.5mの高さからコンクリート面へ落下後、動作可能 |
| 外形寸法(H×W×D): | 152 x 63 x 84 mm |
| 重量: | 145 g(ケーブル除く) |
| LS2208 読取範囲 | |
|---|---|
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| カタログダウンロード | |
|---|---|
| LS2208 カタログ |
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